医療法人社団慈優会 九十九里病院
職場紹介

職場紹介

院内施設ごとの働き方・雰囲気をご紹介します

外来 救急告示病院

外来

私達外来スタッフは、内科(呼吸器・消火器・循環器・神経内科)、脳神経外科、救急外来と内視鏡検査の介助を行っています。
スタッフ全員が一つのチームとして支え合いながら、病院基本方針を基に患者さんが安心して医療を受けられるよう、安全な医療を提供し「この病院に来て良かった」と感じていただけるよう日々努めています。

急性期病棟 急性期一般入院料4:35床

急性期病棟

急性期混合病棟にて幅広い病態と看護を経験することができます。回転率の速い病棟ですが、協力体制を整えチームワークで働いています。
患者さんの身体的・精神的苦痛に寄り添い、ご家族とのコミュニケーションも意識しながら、思いやりのある看護の提供に努めています。

療養病棟 療養病棟入院基本料1:40床

療養病棟

医療療養病棟では、慢性疾患に伴い長期入院を必要とする患者さんに対し、入院生活を心穏やかに過ごせるよう看護提供を行っています。
スタッフは、日々笑顔で患者さんに接すること・声掛けすることを心掛けケアしています。また、入院が長期のため、ご家族に対し面会時は普段の様子や近況を積極的に伝え、不安の軽減となるよう努めています。

地域包括ケア病棟 地域包括ケア病棟入院料1:50床

地域包括ケア病棟

地域包括ケア病棟では、急性期治療後、経過観察を要する患者さんや、何らかの症状を有するが急性期治療を必要としない患者さんを直接受け入れる病棟です。
入院を契機にADLの低下した患者さんが、自宅退院に向けその人らしく生活できるよう、リハビリを行ったりしています。他職種と連携を図り、安心して住み慣れた地域へ復帰できるよう看護を提供しています。

回復期リハビリテーション病棟 回復期リハビリテーション病棟入院料1:50床

回復期リハビリテーション病棟

急性期治療終了後、疾患・障害を抱えながらも出来るだけ元の状態に近い生活に戻れるよう、入院時から患者・家族・多職種が深く関わり連携しながらチームとして支援していきます。
「見守る・寄り添う看護」を大事にしながら、ADLが徐々に上がり、出来なかった事が出来るようになっていくことに喜びと達成感を共に感じながら看護が行えます。